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行事・祭典のご案内
主な祭典
| 歳旦祭 | 一月一日 |
| 紀元祭 | 二月十一日 |
| 祈年祭 | 二月十七日 |
| 春分祭 | 春分の日 |
| 春季例祭 | 四月四・五日 |
| 御田祭 | 五月五日 |
| 水無月晦日大祓 | 六月三十日 |
| 佐瑠女神社例祭 | 八月十七・十八日 |
| 秋分祭 | 秋分の日 |
| 奉賛講大祭 | 十月上旬 |
| 神嘗祭奉祝祭 | 十月十七日 |
| 秋季例祭 | 十一月四・五日 |
| 七五三祭 | 十一月十五日 |
| 新嘗祭 | 十一月二十三日 |
| 清砂頒布始祭 | 十二月五日 |
| 天長祭 | 十二月二十三日 |
| 大晦日大祓 | 十二月三十一日 |
| 月次祭 | 毎月五日 |
| 佐瑠女神社月次祭 | 毎月二十一日 |
御田祭(おみた)
毎年五月五日、神田に豊作を祈って早苗を植えるおまつりで、桃山時代の風俗衣裳をつけた植方がのどかな田楽のはやしにのって優雅な初夏の風俗絵巻を繰りひろげます。(無形文化財指定)お田植えが終わると神殿前庭に植方が集まって、豊年万作を祈ってにぎやかに豊年踊が踊られます。
みちびきの舞
さだひこの 御名いと高し 天くだり神代の昔 しぬびまつれば
明治天皇の皇女北白川房子様御参拝の時のお歌に作曲、振付をした当神社独特 のものです。
さだひこ太鼓
昭和49年の本殿遷座祭を記念して中林一雄先生の指 導の下、敬神青年会の会員によって創作されました。最も男性的な大神の御神慮を讚えるためのもので、大、 小、13個の太鼓が若者の手で勇しく撃たれます。
大神輿
多くの方々のご奉納による昭和初期のものですが、毎年十月十七日(神嘗祭当日)には宇治の街を巡行します。 






